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3.コンヌース地域
エルフの場合は最初に訪れる地域です。エルフの町のフィリア、ロンガ砂漠、ルペス砂漠、メトス渓谷
ナレス高原などのエリアがあります。ナレス高原西の橋からラノ地域と行き来ができます。
エルフの町フィリアはジャイアントやジャイアントを支持する人間が入るとエルフガードの
攻撃を受けるため注意が必要です。

この地域には地中深くに埋まった遺跡があり、通常のLロッドでは発見できないものがあります。
地中深くにある場合には冷たい風のLロッドとランドメーカーアクションを使用します。
これらはエルフかエルフ支持の人間でないと使用することが出来ません。

■冷たい風のLロッドとランドメーカーアクションの使い方

冷たい風のLロッドはフィリアのヘーゲルが売っています。売っているのはエルフ専用なので人間が使う場合
はエルフを支持かつ探検レベルが5以上の状態で、もう一度ヘーゲルに話しかけると人間用に交換して
もらえます。交換なのでエンチャントや色などは引き継がれないので注意しましょう。

冷たい風のLロッドを装備してランドメーカーアクションを使うことで地面を掘り下げることが出来ます。
音が鳴ってXキーで調査したときに『近くにはないようだ』といったメッセージが出た場合には地中に
埋まっているのでランドメーカーアクションで掘り下げてみてください。周囲を何度か掘り下げているうちに
遺跡が見つかります。

冷たい風のLロッドも普通のLロッドとして使えますが耐久が少ないので、普段は普通のLロッドを使って
地中に埋まっているときにだけ冷たい風のLロッドでランドメーカーアクションを使うのがお勧めです。

■お勧めは道に迷ったエルフの護衛

コンヌース地域の探検で一番のお勧めはエルフ探しです。砂漠を探検しているとたまにエルフが封印された
石棺が見つかります。石棺をクリックすると道に迷ったエルフが出てくるので話しかけるとフィリアまでの
護衛を頼まれ、無事に送り届けると報酬が貰えます。報酬額には3つのパターンがあり基本的にフィリアから
遠くで見つけるほど報酬が多くなります。

エルフの護衛は探検クエストとは別扱いのため同時に行うことが出来ます。
そのため探検クエスト受けつつ、ついでにエルフを見つけて帰ると効率がいいです。

護衛中の注意点はエルフを連れているときにマップ移動をするとエルフは消えてしまうことです。
そのためマナトンネルや各種羽などの移動用アイテムは使うことが出来ません。連れて帰るときは歩くか
または二人乗り用のペットがいれば乗せて帰りましょう。

■巨神像の欠片集めもお勧め

探検レベルを高レベルまで上げるのが前提ですが巨神像の欠片集めもお勧めです。巨神像はロンガ砂漠
の南部分に分布しているのですがこの欠片をアイテム欄いっぱいに集めて帰ってまとめて探検クエストを
こなすとかなりの効率になります。またエルフの護衛も同時にこなすと効率はもっとあがります。
欠片集めの探検クエストのレベルが19からなのでそこまで上げなければいけませんが、19までも
ひたすらに巨神像の欠片集めとエルフの護衛しておけば、そこから欠片交換で探検レベルもいっきに
上げることが出来ます。個人的には巨神像+エルフ探しが一番のお勧めです。

■あり地獄には気をつけよう

砂漠を探検しているとたまにあり地獄を発見することがあります。発見したあり地獄をクリックすると
中に落とされてしまいます。
あり地獄の中は広大な迷宮になっているので脱出するのが大変です。
また別フィールド扱いなのでエルフを護衛してた場合もエルフは消えてしまいます。
エルフの護衛中は特に落ちないように気をつけましょう。

あり地獄に落ちてしまって中々出口が見つからない場合は女神の翼などを使うか、または大陸移動を
すれば脱出することが出来ます。

次はジャイアントの土地、ピシス地域の紹介です。

>>ピシス地域